参加資格は60才以上。27期も余裕でいけるぞ!!
朝夕仰ぎて27(今治,大阪,東京)
"朝夕仰ぎて27"は今治西高27期の気軽な集まりです。今治で年2回、大阪でも年2回、東京では年5回、かつての同級生が定期的に集い、親睦を深めています。仕事に子育てに一段落した今、人生も最終章が始まった今、5年毎の正式な同窓会は元より、年に一度、今一度、懐かしさ半分、未来志向半分でリンクしませんか? 想えば、このまま一生会わずに終わるのも悔しいではありませんか!!…実行委員会
condor
2026年1月30日金曜日
2026年1月24日土曜日
2026年1月9日金曜日
共学になっても女の館:今治明徳高校
本日、小用で初めて今治明徳高校に入りました。現在はFC今治高等学校明徳校と改名されており、ご覧の様に、西高に行く途中の正門も今は通用門。
横の大通り沿いの現在の正門から入って2F事務所に向かい、用事を終えて階段を下ると目に入って来た、外からは見えない写真の石碑。
いざ行かん、女の道を、女の業を:強烈ですね。久し振りに凄い物を見せられた気分でした。男女共学になっても、女の意地の方が強そうです。
然り、西高27期女子の女の道と女の業はどんな人生だったでしょうか? 5/3国際ホテルでの同窓会でお会いしましょう。
2026年1月2日金曜日
1/2 かなり持ち直した豊島宏先生訪問
27期同級生の皆さん、新年おめでとうございます。今年は西高卒業50年目。新たなる50年を目指して、5/3国際ホテルの同窓会でお会いしましょう。
さて、前回2か月前の訪問では、豊島先生はかなりかなり衰弱しており、完全介護に流動食。がり痩せで、話す言葉も力なく、分り辛く、目も自力で開けられず、正直危ないなと思いましたので、今回同伴してもらった徳永士敏君と越智和江さんにも、先生がどんな状態であれ、驚かない様にと前もって言っておいた程でした。
ところが、今日の訪問では、先生は2か月前の瀕死状態が大嘘の様に血色も良く、発音が分かり辛い個所もありましたが、小さい声ながら力感も感じられ、記憶もはっきりしており、徳永君と和江さんが同業者と言うこともあり、話も弾みました。
先生も昔の教え子の訪問がかなり嬉しかった様です。勿論、再訪問を約束して別れました。次回以降は新顔の同級生の参加を先生も期待しています。
2025年12月27日土曜日
1/2[金・午後] 豊島宏先生訪問_参加者募集
前回も載せたこの写真は、実は、先生がまだ元気だった今年の春先のもので、前回11/3訪問の際、先生は既に、完全車椅子生活で、完全介護の寝たきり状態。自力で目も開けず、食事も総て流動食で、よくこれで誤嚥性肺炎にならないなあと思ったほど、いえ、正直、もういつ命の火が消えてもおかしくないと思わされる衰弱振りでした。
