夏に向かって、昨日は投げなかったエース榊原君の完全復活が待たれます。なお、前々回記事の"今治中央ボーイズの超有望エースが新一年生で入って来る"と言うのは、 投手ではなく、全国選抜にも選ばれた内野手の様です。もうじきはっきりするでしょう。
5/3同窓会は現在123名。もう1、2名は増えるか?? 既に欠席通知の同級生も、気が変わったらお知らせ下さい。十分間に合います。
"朝夕仰ぎて27"は今治西高27期の気軽な集まりです。今治で年2回、大阪でも年2回、東京では年5回、かつての同級生が定期的に集い、親睦を深めています。仕事に子育てに一段落した今、人生も最終章が始まった今、5年毎の正式な同窓会は元より、年に一度、今一度、懐かしさ半分、未来志向半分でリンクしませんか? 想えば、このまま一生会わずに終わるのも悔しいではありませんか!!…実行委員会
夏に向かって、昨日は投げなかったエース榊原君の完全復活が待たれます。なお、前々回記事の"今治中央ボーイズの超有望エースが新一年生で入って来る"と言うのは、 投手ではなく、全国選抜にも選ばれた内野手の様です。もうじきはっきりするでしょう。
5/3同窓会は現在123名。もう1、2名は増えるか?? 既に欠席通知の同級生も、気が変わったらお知らせ下さい。十分間に合います。
地方の春季大会2回戦ですが、西高vs済美の黄金カードに愛媛新聞もスペースを割いて反応。今治球場もほぼ満員。すぐ近くのレディ薬局に停めて球場に向かったファンも多かったそうです。
昨秋は互角の印象でしたが、半年後の今回は西高5.5vs済美4.5の印象を受けました。実際ヒット数も14:5と圧倒して、スコアは6:2。
おまけに、肘負傷で昨夏秋を棒に振ったエース榊原君が8,9回の2回復帰登板。打者7人、四球1、三振3、ノーヒットと上々の出来。
次戦は明後日25日(水)今治球場14:15。問題はこれ以降。準々決勝は28日(土)球場試合順未発表。おそらくスポーツ専門学校新田が来るでしょう。早速、小松共々、偵察部隊が観戦していました。
5/3の国際ホテルでの同窓会参加者は現在120人。もう少し増えそうですが、既に不参加通知の同級生も気が変わってお知らせ下さい。大歓迎です。
また、既にリクエストは頂いていますが、当日か翌日午前中、豊島先生のお見舞いを考案中です。希望者は考えておいて下さい。当日午前中が望ましいのですが、この日、日曜日は介護施設の訪問が規則では不可。交渉して可なら5/3午前中、不可なら5/4午前中となりそうです。
また、誰からもリクエストされてはいませんが、同級生が帰省中でもあり、希望者があれば、故308宮田修二君の墓参りに行きたいと願っています。希望者は当日同窓会会場で302大道君まで直接声をかけて下さい。5/3午前中豊島先生お見舞い、午後同窓会、5/4午前中宮田君墓参りとなるか。
ただ、奥様によれば、先生は先週金曜日に腎臓に問題があり、只今入院中で、退院後、日赤病院泌尿器科への入院が決まっているそうです。5/3か5/4にお見舞いと言っても、要介護5の先生の体調次第ですね。
さて、春季県大会、西高は秋季大会同様、初戦vs済美の好カード。3/22[日]今治球場12:45。連休最後の日はレジャーはやめて、生で西高を応援しよう。
8日の練習試合も12-0で大野松商をボコった西高新チーム。おまけに、この日、負傷のエース榊原君も、2回ながら、久々の登板。おまけに、今治中央ボーイズの超有望エースが新一年生で入って来ると聞いています。
誰も覚えてないと思うけど、今日は卒業50年目の日。27期は1976年2月26日に西高を卒業しました(覚え方は二二六事件)。あの頃は、さあ、もうすぐモントリオールオリンピックじゃ! 50年後の今は、さあ、5月3日は卒業50年記念同窓会じゃ!
さて、返信ハガキが戻って来ています。家族から死亡のお知らせもボチボチ…。冗談抜きで、今回会うのが今生の別れになる同級生も多いはず。
冗談抜きで、今回来んかったら、もう永遠に会えんよと、皆さん、その辺に声かけ宜しく。大体、返信ハガキ3通で参加者は1人の割合です。
本日、小用で初めて今治明徳高校に入りました。現在はFC今治高等学校明徳校と改名されており、ご覧の様に、西高に行く途中の正門も今は通用門。
横の大通り沿いの現在の正門から入って2F事務所に向かい、用事を終えて階段を下ると目に入って来た、外からは見えない写真の石碑。
いざ行かん、女の道を、女の業を:強烈ですね。久し振りに凄い物を見せられた気分でした。男女共学になっても、女の意地の方が強そうです。
然り、西高27期女子の女の道と女の業はどんな人生だったでしょうか? 5/3国際ホテルでの同窓会でお会いしましょう。
27期同級生の皆さん、新年おめでとうございます。今年は西高卒業50年目。新たなる50年を目指して、5/3国際ホテルの同窓会でお会いしましょう。
さて、前回2か月前の訪問では、豊島先生はかなりかなり衰弱しており、完全介護に流動食。がり痩せで、話す言葉も力なく、分り辛く、目も自力で開けられず、正直危ないなと思いましたので、今回同伴してもらった徳永士敏君と越智和江さんにも、先生がどんな状態であれ、驚かない様にと前もって言っておいた程でした。
ところが、今日の訪問では、先生は2か月前の瀕死状態が大嘘の様に血色も良く、発音が分かり辛い個所もありましたが、小さい声ながら力感も感じられ、記憶もはっきりしており、徳永君と和江さんが同業者と言うこともあり、話も弾みました。
先生も昔の教え子の訪問がかなり嬉しかった様です。勿論、再訪問を約束して別れました。次回以降は新顔の同級生の参加を先生も期待しています。