総ての記事は、27期同級生に今治と西高への心の絆を感じてもらうため、また、次の今治西高27期定例同期会への布石です。 今後も、この想いを込めて、毎週、何らかの記事をUpの予定です。覗いてみて下さい。
"朝夕仰ぎて27"は今治西高27期の気軽な集まりです。今治で年2回、大阪でも年2回、東京では年5回、かつての同級生が定期的に集い、親睦を深めています。仕事に子育てに一段落した今、人生も最終章が始まった今、5年毎の正式な同窓会は元より、年に一度、今一度、懐かしさ半分、未来志向半分でリンクしませんか? 想えば、このまま一生会わずに終わるのも悔しいではありませんか!!…実行委員会
condor
2018年11月21日水曜日
今治農業漁協祭り(11月11日今治港フェリー乗場)
去る11月11日(日)、毎年恒例の今治農業漁協祭りが今治港フェリー乗場で行われました。母親が参加していますので、私も毎年、1時間ほど顔を出しています。しまなみ海道が出来て以来、すっかり寂れた今治港ですが、天気にも恵まれ、この日だけは昔の活気が戻った様でした。
2018年11月9日金曜日
無念、フランシス・レイ死去
今朝、喫茶でコーヒーを飲みながら、いつもの様に愛媛新聞を読んでいると、有名人の訃報欄にフランシス・レイ。享年86歳(11月7日)。
映画「白い恋人たち(1968年)」のテーマがこの人の作曲だと知ったのが高3の頃。更に、子供の頃流行った、「ダバダバダ,ダバダバダ♫(フランス映画"男と女"1966年)」もそうと知ったのは大学に入ってから。そして、「ある愛の詩(1970年)」もそうだったとは、今日、知りました。
ポール・モーリア同様、私達の青少年時代の音楽の一コマを彩ってくれた一人でした。私達も86歳まで生きたいところですよね。合掌。
映画「白い恋人たち(1968年)」のテーマがこの人の作曲だと知ったのが高3の頃。更に、子供の頃流行った、「ダバダバダ,ダバダバダ♫(フランス映画"男と女"1966年)」もそうと知ったのは大学に入ってから。そして、「ある愛の詩(1970年)」もそうだったとは、今日、知りました。
ポール・モーリア同様、私達の青少年時代の音楽の一コマを彩ってくれた一人でした。私達も86歳まで生きたいところですよね。合掌。
総ての記事は、27期同級生に今治と西高への心の絆を感じてもらうため、また、次の今治西高27期定例同期会への布石です。 今後も、この想いを込めて、毎週、何らかの記事をUpの予定です。覗いてみて下さい。近々、次回今治での同期会開催(正月)のお知らせが出来るかと思います。
2018年11月1日木曜日
あの岡山理大獣医学部今治校で、第1回ゆめいこい祭(広報今治11月号)
▷第1回ゆめいこい祭りを開催します
「Always be challenger」をテーマに、記念すべき大学祭「第1回ゆめいこい祭」を開催します。
とき 12月2日(日) 10:00~17:00
内容 動物ふれあい企画、ステージ企画、おいしい飲食店が集う模擬店、獣医学部の模擬講義や実習などの体験、動物に関するクイズコーナー、スタンプラリー ※企画内容は変更することがあります(以上広報今治11月号より原文のまま)。
総ての記事は、27期同級生に今治と西高への心の絆を感じてもらうため、また、次の今治西高27期定例同期会への布石です。 今後も、この想いを込めて、毎週、何らかの記事をUpの予定です。覗いてみて下さい。近々、次回今治での同期会開催(正月)のお知らせが出来るかと思います。
2018年10月24日水曜日
波方&北高出身の国際的ランナー、真木和(いずみ)さん逝く
今朝、行きつけの喫茶で愛媛新聞を読んでいると、目に入って来た訃報の記事。私は正直、この真木和さんのことは知りませんでしたが、良く読めば、波方町出身。北高卒業後、オリンピック選手にまでなった、郷土の英雄列伝の一人です。
それにしても、49歳。若い時にやるべきことはやり尽して、エネルギーの大半を使い果したかの様な人生だったのかも知れません。想像ですが…。波方公園に銅像があるそうです。探してみるとありました(↓)。いつか行ってみることにします。
それにしても、49歳。若い時にやるべきことはやり尽して、エネルギーの大半を使い果したかの様な人生だったのかも知れません。想像ですが…。波方公園に銅像があるそうです。探してみるとありました(↓)。いつか行ってみることにします。
総ての記事は、27期同級生に今治と西高への心の絆を感じてもらうため、また、次の今治西高27期定例同期会への布石として書いています。 今後も、この想いを込めて、毎週、何らかの記事をUpの予定です。覗いてみて下さい。
2018年10月20日土曜日
西高野球部、長い冬始まる
2018年10月11日木曜日
福井国体で西高2年の曽我部京太郎君,アマレス60キロ級優勝!!
先月の西高の運動会(写真11)でもご紹介した、アマレスの曽我部京太郎君が1年前の愛媛国体に続き、2日前終了した福井国体でも優勝。まだ2年生? 愛媛新聞の記事をコピー貼り付けしておきます。いい目つきだ!!
第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体2018」第5日は3日、おおい町総合運動公園体育館などで行われ、レスリングのグレコローマンスタイルで、少年男子60キロ級の曽我部京太郎(今治西高)と成年男子77キロ級の泉武志(一宮グループ)が優勝した。成年男子67キロ級の中橋涼(日体大)は準優勝、少年男子55キロ級の塩崎泰隆(八幡浜工高)は3位。
【大学生と練習 結実 曽我部】 押し負けなかった。試合が終わった瞬間、ガッツポーズを決めた愛媛国体少年男子55キロ級覇者・曽我部京太郎が、福井国体で60キロ級を制した。練習でも試合でも常に全力を貫く高校2年生は、自身の快挙に笑顔を見せた。
準決勝までは、試合開始40秒未満でテクニカルフォール勝ちと相手を圧倒。決勝は8月の全国高校生グレコローマン選手権大会60キロ級決勝で僅差で勝った香川の選手だった。
相手は押しが強い。8月の大会で課題を見つけた曽我部は、9月に2回あった3連休に東京まで行き、押し負けないよう大学生相手に下から圧をかける練習を繰り返した。
早速、練習は実を結んだ。自分から攻める姿勢を崩さず2点先取。バックに回られ点を取られそうになったところを返し4点技を決めた。そこから勢いに乗った。相手のバックに回って投げを決め8-0。勝負は決した。
「絶対に勝ってやると思い臨んだ。やるだけやって後は出すだけだった。優勝できてうれしい」と喜んだ。一方、「世界ではまだまだ勝てない」と競技に貪欲な姿勢を貫く。今治西高の曽我部を指導してきた今治工高レスリング部の越智雅史監督は「今大会は合格点。今のままで満足せず上を目指してほしい」とさらなる活躍を期待した。
第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体2018」第5日は3日、おおい町総合運動公園体育館などで行われ、レスリングのグレコローマンスタイルで、少年男子60キロ級の曽我部京太郎(今治西高)と成年男子77キロ級の泉武志(一宮グループ)が優勝した。成年男子67キロ級の中橋涼(日体大)は準優勝、少年男子55キロ級の塩崎泰隆(八幡浜工高)は3位。
【大学生と練習 結実 曽我部】 押し負けなかった。試合が終わった瞬間、ガッツポーズを決めた愛媛国体少年男子55キロ級覇者・曽我部京太郎が、福井国体で60キロ級を制した。練習でも試合でも常に全力を貫く高校2年生は、自身の快挙に笑顔を見せた。
準決勝までは、試合開始40秒未満でテクニカルフォール勝ちと相手を圧倒。決勝は8月の全国高校生グレコローマン選手権大会60キロ級決勝で僅差で勝った香川の選手だった。
相手は押しが強い。8月の大会で課題を見つけた曽我部は、9月に2回あった3連休に東京まで行き、押し負けないよう大学生相手に下から圧をかける練習を繰り返した。
早速、練習は実を結んだ。自分から攻める姿勢を崩さず2点先取。バックに回られ点を取られそうになったところを返し4点技を決めた。そこから勢いに乗った。相手のバックに回って投げを決め8-0。勝負は決した。
「絶対に勝ってやると思い臨んだ。やるだけやって後は出すだけだった。優勝できてうれしい」と喜んだ。一方、「世界ではまだまだ勝てない」と競技に貪欲な姿勢を貫く。今治西高の曽我部を指導してきた今治工高レスリング部の越智雅史監督は「今大会は合格点。今のままで満足せず上を目指してほしい」とさらなる活躍を期待した。
総ての記事は、27期同級生に今治と西高への心の絆を感じてもらうため、また、次の今治西高27期定例同期会への布石として書いています。 今後も、この想いを込めて、毎週、何らかの記事をUpの予定です。覗いてみて下さい。
2018年10月6日土曜日
彼女の叔母は脱走犯に車を盗まれた(大西町)
3つ前の記事"彼は至近距離で見ていた"の続編です。今治市内在住の知り合いの50位のおばはん。一月に3回ほど顔を合わせますが、大西町在住の彼女の叔母さん曰く。「うちの車が盗まれんかったら、あそこまで皆に迷惑かけんで済んだのに…。」
つまり、今治を再び全国的に有名にしてくれた、あの脱走犯が向島まで逃げた盗難車の持ち主がこのおばはんの大西の叔母さんです。
キーは家の中の机の上に置いてあり、留守宅を物色の末、現金何万円かと共に乗り逃げされ、これが逃走資金と逃走の足になりました。
後日、警察から車が返還され、現金は帰って来ないとのことでしたが、車は傷一つない状態だったそうです。事故を起こせば足がつくこともあったでしょうが、さすがは模範囚、運転も几帳面だったようです。
総ての記事は、27期同級生に今治と西高への心の絆を感じてもらうため、また、次の今治西高27期定例同期会への布石として書いています。 今後も、この想いを込めて、毎週、何らかの記事をUpの予定です。覗いてみて下さい。
つまり、今治を再び全国的に有名にしてくれた、あの脱走犯が向島まで逃げた盗難車の持ち主がこのおばはんの大西の叔母さんです。
キーは家の中の机の上に置いてあり、留守宅を物色の末、現金何万円かと共に乗り逃げされ、これが逃走資金と逃走の足になりました。
後日、警察から車が返還され、現金は帰って来ないとのことでしたが、車は傷一つない状態だったそうです。事故を起こせば足がつくこともあったでしょうが、さすがは模範囚、運転も几帳面だったようです。
総ての記事は、27期同級生に今治と西高への心の絆を感じてもらうため、また、次の今治西高27期定例同期会への布石として書いています。 今後も、この想いを込めて、毎週、何らかの記事をUpの予定です。覗いてみて下さい。
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